リトアニア産アンバー(琥珀)の十字架型ペンダントトップ

琥珀(Amber アンバー)とは

3000万年以上前の松柏類の植物の樹液が化石化した有機物です。天然樹脂の化石で、装飾品として利用され始めた歴史は古く、現在に至るまで愛され続けている高価な宝石です。

リトアニア産アンバーペンダントトップ

クロス(十字架)モチーフの意味

リトアニア産アンバーペンダントトップ

¥900

「三位一体」という意味を帯びる事から、キリスト教の象徴となっています。身に着ける人に神秘の力を与え、災いから身を守ってくれるお守りモチーフとしても不動の人気です。「地」「水」「火」「風」の4要素で構成される正十字・ギリシャ十字のクロスモチーフは、天と地の交流をあらわすことから、 生きる力の象徴とされています。

引用元:シルバーベル

クロスの頂点に穴を開け、そこにシルバー925製のヒートンという金具が接着されています。

ヒートンタイプのデメリットは、重いものをぶら下げていたら外れやすいこと。しかし琥珀は軽いのでそこまでヤワではないチャームとなっております。万が一外れてもまた接着剤で留めるだけなので初心者でも簡単な修復作業です。

ブレスレットにアレンジしても◎

ビーズとビーズの間にチャームを通して、ブレスレットから垂れ下がるデザインが作れます。平凡なシルエットが一気にオシャレになりますよ。小ぶりなので邪魔になりませんしオススメです。


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