ラリマー(ブルーペクトライト)の勾玉

世界三大ヒーリングストーンの一つ

スギライト、チャロアイトと共に世界三大ヒーリングストーンとされているラリマーは、世界でもドミニカ共和国でしか産出されない青色のペクトライト(ソーダ珪灰石けいかいせき)です。

南国の海

 

1974年にノーマン・ライリングにより発見され、娘の名前と海をスペイン語で合わせて『ラリマー』と呼び始めました。

太陽光の下でゆらめくカリブ海がそのまま結晶化したようなこの石は、ドルフィンストーンの愛称をもちます。アメリカの宝石商が【カリブ海の宝石】として売り出した事により、一気に人気が高まりました。

近頃では、白っぽく透明感のあるものはアイスラリマー、黒点模様があるものはチョコレートラリマーなどとして出回っています。

石言葉

ヒーリング効果が高く、持つ者の怒りや憎しみのマイナスの感情から解放し、労りなどの他者への愛、自分への愛を育み、心の平安をもたらす。

勾玉のご紹介

勾玉(まがたま、曲玉とも表記)は、先史・古代の日本における装身具の一つである。祭祀にも用いられたと言われるが、詳細は分からない。語の初出は『記紀』で、『古事記』には「曲玉」、『日本書紀』には「勾玉」の表記が見られる。語源は「曲っている玉」から来ているという説が有力である。 wikipediaより

ラリマーの勾玉

ランダムに選んだ1つの中から写真を撮りました。

一周させています。

右下のように、革紐(別売り216円)で地獄結びをしてチョーカーにできます。

たった5分で出来る 皮ひもを使って勾玉をチョーカーにする方法

2018.05.10

勾玉の販売価格は¥13,000です。


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